2013年 05月 24日
黄昏時の郡上八幡駅。
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帰省するとき、この駅に降り立つと、
“おかえりなさい”って言われてる気がするんですが(´・ω・`)


今年の郡上踊りの日程が発表されました!
コレを見るといよいよ夏が近いってことが実感できます。
ぜひ踊りに来てみてください(^^)ノ
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“おかえりなさい”って言われてる気がするんですが(´・ω・`)


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by sarusaM1
| 2013-05-24 19:12
| 岐阜県(長良川鉄道)
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Comments(2)
風情ありますね~!
京都と同じく山に囲まれて太陽が沈むのは早いと思いますが、ソレが空に残る碧と地上の残照(人間の眼が輝度差を補正しきれない時間帯)を生んで、独特の風景を創るんですよね。
とても美しい光景です。
僕はこの沿線の通学風景を撮って見たいなぁ~と思っているんです。
昨今は「盗撮問題」等、危ないですから実現はしないでしょうけれど、絶対に絵になる・・・もっと謂うと後世に残して置きたい日本の原風景なんですよね。
京都と同じく山に囲まれて太陽が沈むのは早いと思いますが、ソレが空に残る碧と地上の残照(人間の眼が輝度差を補正しきれない時間帯)を生んで、独特の風景を創るんですよね。
とても美しい光景です。
僕はこの沿線の通学風景を撮って見たいなぁ~と思っているんです。
昨今は「盗撮問題」等、危ないですから実現はしないでしょうけれど、絶対に絵になる・・・もっと謂うと後世に残して置きたい日本の原風景なんですよね。
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hanashigai さま
山々に囲まれて太陽が沈むのも早いですし、朝日が昇るのも遅いです。
実家の辺りは平地と比べて3分の2程度しか日が当たらないですから、
とてもソーラーパネルなんてつけれません(´・ω・`)
この光景が普通でしたから、平地の“日の長さ”に驚きましたよ。
水平線の向こうや平地のビルの谷間の向こうに夕焼けに染まり、
丸く沈む夕日を見ると今でも撮ってしまいます(^^ゞ
通学風景、確かに言われてみれば絵になりますね(´・ω・)
と言うのも高校の時はこの駅から通学してて“自分が被写体”でしたからね。
懐かしいですね。
部活動が終わって帰りの列車がこんな光景の中でしたから。
列車の待ち時間に駅の待合室で友人とトランプしたり。
列車の扉が開くと一斉に“席取り合戦”したり。
当時の長良川鉄道は、今ほど観光客が乗ってなくて、
一人〜数人の乗客でやって来た列車が一瞬でラッシュ状態。
そのことが鉄道雑誌の記事に載ってた記憶があります。
今撮って見ても、何だか昔の自分を見てるようで、
恥ずかしくて載せれませんね(^^;
山々に囲まれて太陽が沈むのも早いですし、朝日が昇るのも遅いです。
実家の辺りは平地と比べて3分の2程度しか日が当たらないですから、
とてもソーラーパネルなんてつけれません(´・ω・`)
この光景が普通でしたから、平地の“日の長さ”に驚きましたよ。
水平線の向こうや平地のビルの谷間の向こうに夕焼けに染まり、
丸く沈む夕日を見ると今でも撮ってしまいます(^^ゞ
通学風景、確かに言われてみれば絵になりますね(´・ω・)
と言うのも高校の時はこの駅から通学してて“自分が被写体”でしたからね。
懐かしいですね。
部活動が終わって帰りの列車がこんな光景の中でしたから。
列車の待ち時間に駅の待合室で友人とトランプしたり。
列車の扉が開くと一斉に“席取り合戦”したり。
当時の長良川鉄道は、今ほど観光客が乗ってなくて、
一人〜数人の乗客でやって来た列車が一瞬でラッシュ状態。
そのことが鉄道雑誌の記事に載ってた記憶があります。
今撮って見ても、何だか昔の自分を見てるようで、
恥ずかしくて載せれませんね(^^;

